2014年08月06日

[SPLINE/GIS] DXFファイルによる等高線の読み込み対応

VectorMapMakerを用いて、国土地理院の基盤地図情報や国土交通省の地図データ、National Geophysical Data Centerから作成したDXFファイルから等高線データを読み込み、スプライン補間計算を行って地形データを作成できます。
DXFファイルの"LWPOLYLINE"コマンドで描かれた等高線で、レイヤ名が「等高線」で始まっているファイルであれば、どのようなソフトから出力したものでも対応可能です。
他の形式の等高線データはご相談いただければ対応を検討いたします。
posted by Superシリーズ更新情報 at 19:05| Super SPLINE/GIS