2006年08月16日

[VIB(P)] 回帰式による予測に対応

通常の予測式とは別に、現地測定結果による距離減衰式(一次式)

Lvr=A×log10(r)+B

を用いた予測に対応いたしました。
係数A、Bは振動源毎に任意の値を指定できます。
posted by Superシリーズ更新情報 at 18:15| Super VIB(P)