2015年02月26日

[AIR] 稼働状況の変動の考慮(年平均計算における稼働日数・稼働時間による変動)

年平均計算において、年間の稼働日数を考慮し、さらに昼間と夜間で、排ガス量(乾)、排ガス量(湿)、排ガス濃度を変更し、稼働状況の時間による変動を考慮できるようになりました。
夜間が何時〜何時までかは任意に指定できます。
夜間の排ガス量、排ガス濃度を0とすれば、昼間のみ(あるいは夜間のみ)稼働する発生源の計算も可能です。
posted by Superシリーズ更新情報 at 15:04| Super AIR