2015年02月26日

[NOISE(H)] 昼夜別の寄与計算機能

これまでは1時間交通量について、音源毎(および高架構造物音、裏面反射音)の寄与を計算することができました。
これに加えて、昼間(16時間)、夜間(8時間)について、それぞれ同様の寄与計算が出来るようになりました。
posted by Superシリーズ更新情報 at 15:39| Super NOISE(H)