2015年11月30日

[NOISE(P)] 室内音源の拡散音場・非拡散音場の指定計算対応

従来から室内音源については、音源の指向係数Q、室定数Rおよび音源からの距離に応じて、拡散音場・非拡散音場を自動的に判定し切り替えて計算しています。
ユーザーからのご要望に対応し、従来通りの自動切り替え、拡散音場の式指定、非拡散音場の式指定のいずれを音源毎に選択できるようにいたしました。
posted by Superシリーズ更新情報 at 12:35| Super NOISE(P)