2016年02月17日

[AIR] 同期番号を煙源に導入し同一条件の入力、変更が簡単に

これまで Super NOISE(P)、NOISE(H)、HIWAY、VIB(H)等では同期番号が0以外で同じ数字の場合には、座標以外のデータが自動的に同じとなる機能がありました。これにより複数の道路リンク、音源、振動源等のデータを自動的に同じ値に同期することができ、データの入力、変更が簡単に行うことができました。
Super AIRの煙源にも同期番号機能を導入いたしました。 多数の同じ条件の煙源を設定される場合の作業が大幅に効率化できます。
posted by Superシリーズ更新情報 at 14:57| Super AIR