2016年02月24日

[NOISE(W)] 地形データ作成機能改良(海上部)

国土地理院の基盤地図情報(標高)や数値地図を読み込んで地形を作成する際、海上部で標高データが無い部分を計算範囲に含む場合、0mで無い値になることがありました。(陸上部については従来より問題は生じません。)
標高データが無い範囲については自動的に0mになるよう処理することで、海上部が正しく作成されるように改良いたしました。
posted by Superシリーズ更新情報 at 18:07| Super NOISE(W)