2018年04月17日

[NOISE(H)] 挿入損失法の適用方法変更

「基礎高」からの高さで挿入損失法を適用するかどうか判定していましたが、これを地盤面高さからに変更いたしました。ご希望があれば従来の方法と切り替えられるようにいたしますので、御連絡ください。
なお、挿入損失法は道路構造が平坦道路の場合のみ適用されます。
posted by Superシリーズ更新情報 at 16:32| Super NOISE(H)