2018年06月27日

[NOISE(H)] 昼間・夜間高速計算対応

これまでは24時間の騒音レベルを計算し、昼間16時間、夜間8時間の等価騒音レベルを計算していました。
速度が時間によって変わらない場合には、昼間の平均交通量、夜間の平均交通量で計算しても原理的に同じ結果が得られるため、これにより計算時間を12分の1に短縮できます。
速度が時間によって変わらない場合には高速計算方法を簡単な操作でご活用いただけるようにいたしました。
posted by Superシリーズ更新情報 at 16:53| Super NOISE(H)